指導者プロフィール

みどりバレエスタジオ主宰 菅生みどり

名前 菅生みどり(Sugou Midori)
出身 東京都世田谷区

  • 略歴
    小牧バレエ団でバレエを始める。
    堀内完ユニークバレエ団入団
    その後フリーとなり、関直人、江川明、漆原宏樹、諸氏の師事を受ける。
    この間、NHKTV「世界の音楽」レギュラー出演する一方、日本バレエ協会、他のバレエ団、他のバレエ団公演に出演。
    井上博文バレエ団入団後、ソリストとして、数多くの公演に出演。
    英国ロイヤルバレエ団ジュリア・クロス女史、フランク・フリーマン氏、春山信子女史の師事を受ける。
    フリーとなり、橋浦勇氏、佐藤勇次氏の師事を受ける。

 

  • 1982年5月「みどりバレエスタジオ」開設。

また、日本バレエ協会及び他のバレエ公演にソリストとして出演する一方、古典、創作等の振付けも手掛ける。クラッシックバレエの世界にこだわらず、様々なジャンルの音楽とバレエを融合した振り付けを得意とし、華やかな振り付けに定評がある。

  • 2000年日本バレエ協会 全国合同バレエの夕べの振付けをする。

 

  • 2年に1度開催の発表会、  毎年6月、10月に開催される宮前区文化協会主催の文化祭のみどりバエレでの振付・指導、自らも積極的に出演しバレエの素晴らしさを伝えている。指導者としても常に積極的に育成に取り組みバレエを心から愛し、情熱を傾けている。

 

  • 現在は、(社)日本バレエ協会関東支部神奈川ブロック事業部長
    全日本舞踏連合ゼミナール委員(毎年6月に公演を行う)
    宮前区文化協会理事(年2回の文化祭の運営に携わり、川崎市の文化事業に尽力)
    みどりバレエスタジオ主宰

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